ルーセントブロック、金融委の評価基準に反論…「持分51%は事実ではない」
小口化投資の店頭取引所の予備認可審査で落選したルーセントブロックが、金融委員会の評価内容に疑問を呈した。 13日(韓国時間)、ホ・セヨン ルーセントブロック代表は声明文を通じ、金融委の「ルーセントブロック・コンソーシアムの最大株主の持分比率が51%に達する」という指摘は「事実ではない」と反論した。 これに先立ち金融委は、同日午後2時ごろに開かれた定例会議で「KDXコンソーシアム」と「NXTコンソーシアム」に店頭取引所の予備認可を付与した。 ルーセントブロックは当該評価で最低点を受けたが、評価過程
